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「腹を据える」ということ

「腹を据える」ということ

毎日が充実している時は、
不思議と深い息ができている。
身体の重心が低く、
横隔膜も下がっている。
腹が据えた状態といえる。


逆に、息が浅かったり、
気持ちが浮ついたり、
身体が疲れたり、
やる気が出ないなどの時、
不思議と深い呼吸ができていない。
身体の重心も定まらず、
横隔膜も上がっている。


呼吸法をすることで、
腹式呼吸ができるようになる。
横隔膜の下には、内臓がある。
深く呼吸することで、
横隔膜が下がる。
内蔵もマッサージできる。
内臓が元気だと、生活も活き活き。


腹を据えた状態は、
文字通り腹を据えていく「気持ち」とともに
身体にも表われているのではないだろうか。
腹を据えた生き方は、息方(いきかた)で
変わるのかもしれない。



最近そう感じる。







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